「神奈川県」タグの記事一覧

神奈川県内の交通事故-後遺障害14級(頸椎捻挫等)のクライアント様-1(認定事例)

お客様の声

「交通事故で心身が苦しい時に曽原先生と話をして気が楽になったのを良く覚えています。 今までの保険会社による一方的な話や、リハビリで症状が改善されない事に憤りを感じていたので、曽原先生のカウンセリングマインドな会話、相談でホッとできました損害賠償受領額は、ほぼ倍増しました。 その後先生におまかせし、後遺障害も14等級がとれその他の保障もとれたので感謝感謝です。 一番良いのは交通事故の無い社会ですが、事故が起きてしまったら心から自分が信頼できる専門家に依頼する事ですね。 示談が終わりましても他のことで時々相談にのって下さい。 親しみとやさしさ、そして情熱的な曽原先生です。 これから仕事だけに励めます!!ありがとうございました。」

   

横浜市内-通勤途上のバイクの交通事故-後遺障害13級(右手・指骨折等)のクライアント様-1(認定事例)

お客様の声

適切な後遺障害申請により、13等級の後遺障害が認定されました。 通勤途上でバイクに乗車中、交差点で停止中、後方からの直進の乗用車に衝突されました。 右手および指が骨折し、症状固定まで約1年間を要しました。 加害者は、自賠責保険のみの加入であったため、治療継続には大きな注意が必要でした。 事故直後から、曽原事務所に自賠責保険の申請手続きを行ってもらいました。 曽原先生のサポートは約1年間くらいでしたが、大変お世話になりました。 右手の指の後遺障害の申請が認められて、13級の後遺障害に該当しました。 この時点で、私がバイクにかけていた無保険車による事故の保険が該当することとなり、この手続きについても、サポートしていただきました。

   

横浜市内-自転車走行中の交通事故-後遺障害12級のクライアント様-4(認定事例)

お客様の声

私は3年前、自転車走行中事故に遭いました。 なんと飲酒・ひき逃げでした。 とにかく大変な事になってしまったとは思いましたが、相手を憎む気持ちはなぜかあまりありませんでした。 しかし数日後、加害者は既婚の女性でしかも小学生の子供がいると聞かされた時はさすがにショックでした。 何度も謝罪に来られるご主人の姿は痛々しく、ましてお子さんのことを思うと胸が詰まる思いでした。 ですから刑事処分が下るにあたり、相手側の弁護士から「少しでも加害者の刑が軽くなるよう力を貸してもらえないか」とお話があった時はすぐ協力する旨を伝えました。 正直な気持ちでした。

   

神奈川県内-高齢者の交通事故-後遺障害11級(腰椎変形等)のクライアント様-2(認定事例)

お客様の声

信号の有る交差点の歩行者信号が青で、横断歩道を渡っているときに、右折してきた車にはねられました。 その時の衝撃で、およそ6m飛ばされ腰椎破裂骨折、首や脚などの捻挫、擦過傷といった大怪我を負い6週間の入院と1年間のリハビリを続けた結果、腰椎の変形や腰痛といった症状を残したものの、ようやくほぼ普段の生活を取り戻しました。 そんな中、損保会社との交渉をするために準備をしていた時に、WEBサイトで出会ったのが曾原進行政書士でした。 相談者との応対や相談者の多数のコメントを拝見して、協力をお願いすることになりました。 決して急がず、親切丁寧に判りやすく説明して貰いました。 多数の知見と豊富な情報で満足な結果をもたらしたと思っています。

   

肩腱板断裂

傷害・障害用語

肩腱板断裂とは、肩関節の運動の安定性を保持している腱板が断裂することです。 交通事故による急激な衝撃により肩腱板が断裂し、後遺障害の発生が起こる場合があります。 肩腱板はrotator cuffともいわれ、多数の筋が連結しています。 肩腱板断裂はMRI検査等により腱板断裂の有無が可能となります。 腱板断裂は強い疼痛を伴うことが多く、被害者の方も、長期間就労等が困難なケースが少なくありません。 この肩腱板断裂は、肩の運動をコントロールしている要所が断裂するため、上肢の運動機能に深刻な影響が出る場合があります。

   

横浜市内-バイクに乗車中の交通事故-後遺障害10級(上肢可動域障害)のクライアント様-1(認定事例)

お客様の声

曽原先生、ありがとうございます。 バイクに乗車中、右折を行うため停止していたところへ、直進の乗用車に衝突されました。 救急車で病院に搬送されました。 理不尽な交通事故にあって、市役所の相談窓口や神奈川や横浜の各関係機関に相談しましたが、いまひとつ親身になって相談にのってもらえず、不安な日々を過ごし、納得できない気持ちに苛立ち、曽原事務所に相談しました。 一番親身になって、相談に応じてくれたのが決め手でした。 それからも、相談できる人(プロ)がいる。 と思うと心強くなれた気がします。

   

東京都内-軽自動車にて信号待ちの際の交通事故-後遺障害8級(右腕可動域障害等併合)のクライアント様-1(認定事例)

お客様の声

軽自動車にて信号待ちをしていたところ、前方不注意のトラックに後ろから追突されました。 それにより顔面挫創、上顎骨欠損、右前腕挫創等、非常に大きな怪我を負ってしまいました。 約4年の治療とリハビリを経て、医師に後遺障害診断書を作成して頂きました。 これでやっと保険会社と最終的な示談ができると思っていました。 ところが、保険会社が提示してきた内容を見て愕然としました。 私の右腕は、事故により大きな傷跡を残し可動域についても、正常な左の半分程度であったのですが、それについては、全く問題ないというような判断をされていたのです。 顔面挫創と上顎骨欠損分の後遺障害等級12級の判断でした。

   

在日中国人の方の交通事故-横浜市内-後遺障害5級(脊髄損傷・醜状痕)のクライアント様-1(認定事例)

お客様の声

于是在网上找了曾原老师,经过老师的努力协调终于和保险公司达成协议。 陪偿金也大幅度提高。 把我和母亲的不安都代走了。 インターネットで曽原先生に出会いました。その後、後遺障害5級に認定されました。 最後まで納得がいくまでサポートをしてくれました。 曽原先生が、いたからこそ今まであった不安や辛い毎日がなくなっていました。

   

バイクに搭乗中の交通事故-横浜市-後遺障害7級(右腕尺骨粉砕骨折)のクライアント様-1(認定事例)

お客様の声

バイクの搭乗中に、Uターンする車に進路を塞がれ転倒し、右腕尺骨粉砕骨折の怪我を負う事故に遭いました。 事故相手が任意保険に加入していないうえに、住所不定の人で連絡もとれない状況でした。 私は運が悪かったと諦めて、通勤中の事故ということで労災保険を適用してもらい、なんとか入院、手術、通院をすることはできました。 退院後、労災保険にてリハビリ・通院を医者の指示に従い続けていましたが、症状固定と診断されたときには事故から約3年もの年月が過ぎていました。 労災へ足を運び、腕の状態を診てもらい労災から私に支払いされる保険金の話になったとき、「先に自賠責保険へ保険金請求をしないと労災からは支払いできませんよ。 と労災担当から教えてもらいました。 私が事故に遭い、事故から3年経った時点で自賠責保険の方と会ったこともありませんでしたので、自賠責に請求するとは何の事かさっぱりわかりませんでした。

   

自転車の交通事故-横浜市-後遺障害12級のクライアント様-2(認定事例)

お客様の声

上段は、お母様からのメールです。下段は、お嬢様(娘様)からのメールです。 交通事故の相談者(被害者) 神奈川県下 Z 様 私は自転車の交通事故 被害者の娘を持つ母親です。 娘は自転車で直進走行中、一時停止確認無視の自転車とブレーキをかける間もなく、ぶつかり右顔面を打ってしまいました。 怪我の被害状況は右顔面頬骨を骨折です。

   

自動二輪での交通事故-横浜市-後遺障害12級のクライアント様-1(認定事例)

お客様の声

自動二輪で走行中追い越そうとしたタクシーに接触される事故に遭いました。 病院に通院し治療を受けている中「症状固定」の通知が相手側損保から届きました。 相手側損保の言いなりにはなりたくないと思い、いくつかの行政書士事務所に電話をかけました。 曽原行政書士事務所だけは、後遺障害が取れるか取れないかにかかわらず、快く引き受けてくださいました。

   

お客様の声

神奈川県・横浜市 曽原 進 行政書士事務所が、後遺障害の申請・損害賠償額の算定業務終了後にお客様から頂いた電子 […]

   

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