「2016年1月」の記事一覧

交通事故の相談者(被害者) 神奈川県-14級の認定事例-、交通事故で傷害を負われた直後、当事務所に相談

適切な後遺障害申請で、14等級の後遺障害が認定されました。

交通事故の相談者(被害者) 神奈川県下 J 様

クライアント様は、交通事故で傷害を負われた直後、当事務所にご相談に来られました。

以下、頂いたメールを掲載します。

お元気ですか。曽原先生。

交通事故にあって以来ずっとずっと苦しい日々を過ごしました。そんな時、曽原先生に出会い示談が成立するまでの数年間大変お世話になりました。

神奈川県内の交通事故事例-交通事故の後遺障害申請14級の認定事例

交通事故の症状固定後、直ぐに当事務所に相談にお越しになり、交通事故の後遺障害申請を行うこととなりました。

難しい、法律用語の使用は避けて、クライアント様の視線に沿った形式で、1つ1つ確認をしながら書類作成を行いました。

以下は、交通事故の被害者の奥様から頂いた、『声』です

交通事故の相談者 神奈川県下 A 様

主人は仕事で停車中に追突事故に遭いました。

加害者のクラッチとブレーキの踏み間違えによる三重追突でした。

けがは、脳挫傷、頚椎捻挫という事でしたが日を追うごとに、近くの整形外科に毎日通うほどの手足のしびれや腰の痛みになりました。

病院に半年ほど通った頃保険会社から、「通院を続けるなら写真を撮ってもう一度診断書提出してください。 」と言われ提出し通院。

一年近く通った頃一方的に、症状固定と言う事で示談書が送られてきました。

神奈川県内の交通事故事例-筋肉断列で1ヶ月の松葉杖-14級の認定事例

交通事故の相談者 神奈川県下 G 様

この度は曽原先生には大変お世話になりました。

アルバイトの帰りにバイクで事故に会いました。

私は飛ばされ頭と首、全身を打ち右大腿部におきましては、筋肉断列で1ヶ月の松葉杖の生活でした。

1年近くのリハビリ通院をし、長く勤めていた仕事も退職をせざるを終えませんでした。

保険会社の後遺症害の認定は非該当でした。

症状が良くならず異議申し立てをするか否かと悩んでおりました所、曽原先生と出会いました。

神奈川県内の交通事故-首・腕のしびれ等-14級の後遺障害認定事例

交通事故の相談者 神奈川県下 H 様

曽原先生どうもありがとうございました。

昨年の1月に仕事中に追突されてしまい首の痛みから1月半仕事を、休業しなければなりませんでした。

生まれて初めての事故であり、今後どうしていけばいいか考慮し、インターネットでいろいろ調べていました。

しかし、保険会社相手に素人ではなかなか難しいのではないかと思いました。

そんなとき曽原先生のサイトをみつけ、とりあえず話しだけでも、聞いてみようと面談していただきました。

東京都内の交通事故です。14級の後遺障害認定を受けました。

東京都内の交通事故です。14級の後遺障害認定を受けました。

家族4人(妻と子供3人)が車対車の追突事故により受傷しました。

幸いなことに子供3人は軽傷で済んだのですが、妻は結果として、14級の後遺障害認定を受けました。

その結果、示談において大変満足のいく結果を得ることができました。

また、当初は自分で書籍を購入して勉強し、増額を勝ち取ろうとしたのですが、慰謝料の表の見方さえ分からない始末でした。

神奈川県・横浜市の交通事故事例です。当初、非該当であったものが14級に認定されました。

クライアント様の付保されていた、人身傷害保険で異議申立を実施しました。

当初、非該当であったものが14級に認定されました。神奈川県・横浜市内の交通事故の事例です。

自動車全損になる交通事故を起こし、事故から2年以上経過しますが体に痛みや痺れが残っています。

事故当時、任意保険の担当社員は非常に親身になってくれていましたが、示談に向け自賠責保険に対して後遺障害認定申請したところ、「痛みを画像上では判断できない」という理由で簡単に却下されてしまいました。

担当の保険会社社員も「我々もその気持ちはわかるがどうすることもできない」と手のひらを返すように言われ、誰にも痛みの辛さを理解してもらえない事からさらに精神的に参ってしまいました。

あるきっかけで曽原先生とお会いすることができ、わらにもすがる思いで本件依頼しました。

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