「2015年12月」の記事一覧

神奈川県内の交通事故-後遺障害14級のクライアント様-7(認定事例)

この度の交通事故の損害賠償請求業務において、曽原先生には大変お世話になりました。

私は原付バイクに乗って停車していたところ、前にいた乗用車が後退し、追突(逆突)されました。

当初は全治10日間という診断結果でしたが、負傷した右膝を2度手術した後、金属入りのサポーターと杖を常用しての生活を強いられることとなりました。

損保側は加害者に100%過失があることを認めながらも、入院中の休業補償等の支払いに応じず、これ以上個人で立ち向かうのは限界と考えるようになりました。

事故から2年以上が経過し、次第に精神的なストレスと不安を抱えるようになり、どうにかできないものかとインターネットで情報収集をしていたところ、曽原先生の存在を知りました。

神奈川県内の交通事故の事例-後遺障害14級(頸椎捻挫等)のクライアント様-6(認定事例)

私は自動二輪で走行中に右折してきた自動車と衝突する事故に遭いました。

治療を続けていましたがなかなか痛みがとれず、相手保険会社から金額の提示がありました。

素人なのでこれが妥当なものなのかどうか分かりませんでした。

そこで、インターネットでいろいろ調べたところ、どうやらもっとも低い金額らしいということがわかりました。

相手保険会社はプロですから、どのように交渉すればいいかと悩んできるときに、曽原行政書士事務所のことを知り、相談させていただきました。

横浜市内のバイク乗車中の交通事故-後遺障害14級(頸椎捻挫等)のクライアント様-5(認定事例)

私は、バイクを運転中に交差点で車と接触事故にあいました。
ぶつかった衝撃で、右手首の骨折と腰を打撲するけがを負ってしまいました。

私は自賠責保険しか加入していなかったため、相手が有利な状態になってしまいました。

毎日のように、かかってくる相手の保険会社からの電話や、思うように動かない自分の体、精神的にも辛い日々が続きました。

その時、知人に紹介された曽原行政書士事務所に出会いました。

曽原先生は評判通りの方で、何事にも親切で些細な相談にも親身になって聞いてくださいました。

サブコンテンツ

このページの先頭へ