「2015年11月」の記事一覧

横浜市内の交通事故-後遺障害14級(頸椎捻挫等)のクライアント様-4(認定事例)

曽原先生 こんにちは。

この度は本当にありがとうございました。

先生のおかげで満足のいく結果となり、先生にご相談・依頼したことは大正解でした。

1年半前に車対車の右折・直進のT字交差点で、相手方の前方不注意による事故に遭いました。

相手側からの謝罪もあったのですが、事故を起こした本人からは誠意のある謝罪でしたが、加害者の雇用者からの謝罪は本当にひどいものでした。

ただ『謝罪の言葉』を言っているだけで、本心からの謝罪ではないんだなと感じ、精神的にも辛く、治療・リハビリの通院もなかなか回復せずに精神的・身体的にひどい状態でした。

その後 リハビリにも9ヶ月ほど通院し、症状固定で示談交渉に入りました。

東京都内の交通事故-後遺障害14級(頸椎捻挫等)のクライアント様-3(認定事例)

「通勤途中のバスに乗車中、信号待ちで停車中のバスに自動車が追突してきました。

リハビリに通院しても症状は改善されなかったので後遺障害を申請し14級と認定されました。

しかし、認定後も、保険会社の提示してくる金額は、以前とは大差ありませんでした。

何よりも辛かったのが、私の環境にとりまく問題が全く金額に反映されていないことに憤りを感じました。

交通事故は、被害者が本当にやられ損だと初めてわかりました。

何故、日本は、加害者を守る法律はしっかりあるのに、被害者に対しては、我慢を強いるようなものしかないのでしょうか。

神奈川県内の交通事故-後遺障害14級(頸椎捻挫等)のクライアント様-2(認定事例)

「仕事中に追突事故にあいました。

話は示談成立直前まで進んでいました。保険屋と話し、リハビリ等続けてましたが、症状に不安があり、納得できない状況にいました。

事故後1年間経っており保険屋との話も平行線状態でした。

そこで、曽原先生を知り、相談しお願いする事で、最終的な保険金額も自分が納得できる状況に進み解決しました。

このまま示談せずに先生に相談して本当によかったと思いました。

曽原先生には非常に感謝しています。ありがとうございました。」

神奈川県内の交通事故-後遺障害14級(頸椎捻挫等)のクライアント様-1(認定事例)

「交通事故で心身が苦しい時に曽原先生と話をして気が楽になったのを良く覚えています。

今までの保険会社による一方的な話や、リハビリで症状が改善されない事に憤りを感じていたので、曽原先生のカウンセリングマインドな会話、相談でホッとできました損害賠償受領額は、ほぼ倍増しました。

その後先生におまかせし、後遺障害も14等級がとれその他の保障もとれたので感謝感謝です。

一番良いのは交通事故の無い社会ですが、事故が起きてしまったら心から自分が信頼できる専門家に依頼する事ですね。

示談が終わりましても他のことで時々相談にのって下さい。

親しみとやさしさ、そして情熱的な曽原先生です。

これから仕事だけに励めます!!ありがとうございました。」

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