「2015年5月」の記事一覧

横浜市内-通勤途上のバイクの交通事故-後遺障害13級(右手・指骨折等)のクライアント様-1(認定事例)

適切な後遺障害申請により、13等級の後遺障害が認定されました。

通勤途上でバイクに乗車中、交差点で停止中、後方からの直進の乗用車に衝突されました。

右手および指が骨折し、症状固定まで約1年間を要しました。

加害者は、自賠責保険のみの加入であったため、治療継続には大きな注意が必要でした。

事故直後から、曽原事務所に自賠責保険の申請手続きを行ってもらいました。

曽原先生のサポートは約1年間くらいでしたが、大変お世話になりました。

右手の指の後遺障害の申請が認められて、13級の後遺障害に該当しました。

この時点で、私がバイクにかけていた無保険車による事故の保険が該当することとなり、この手続きについても、サポートしていただきました。

横浜市内-オートバイの交通事故-後遺障害12級(下肢骨折等)のクライアント様-6(認定事例)

私は3年前に事故にあいました。会社帰り自宅近くのT字交差点をオートバイで右折しようと停車していた時前方から直進してきた車が、センターラインをはみ出し正面衝突され左足頚骨プラトー骨折と言うものでした。

幸い、相手方は任意保険にも加入していて入院や手術も相手の保険会社が全て負担してくれました。

事故から2年ほどたち、仕事にも復帰できましたが、依然として事故による足の痛みや、稼動域の低下、骨折による短縮等、健常だった頃に比べて生活の不自由さは目に見えて分かるものでした。

病院の医師は、「いずれ痛みは無くなると思います。」と適当な診断であまり感じの良い対応ではありませんでした。

この頃、相手の保険会社から症状固定が決まり次第、示談の相談をさせてくれと言われ、医師に診断書を作成して貰いました。

診断書を見ると、素人の私でもちょっとこれは・・・と思うほど簡素で、私の訴えている痛みや、不自由な生活を強いられていると言った記述は一切ありませんでした。

神奈川県内の交通事故-後遺障害12級(下肢骨折等)のクライアント様-5(認定事例)

母親が、車をよけた拍子に転倒して足の骨折をしてしまいました。

整形外科で8か月に及ぶリハビリを行いましたが、正座ができないなどの後遺症が残ってしまいました。

曽原先生との面接では、今後の対応について、わかりやすく丁寧に説明していただきました。

やはり専門知識のない事故の被害者が適正な後遺障害の認定を受けるには、やはり曽原先生のような交通事故専門の行政書士に依頼する事が大切だと痛切に感じました。

母親も、納得のいく示談ができて曽原先生に大変感謝しています。

今後の先生のますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます

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