自動二輪での交通事故-横浜市-後遺障害12級のクライアント様-1(認定事例)

自動二輪で走行中追い越そうとしたタクシーに接触される事故に遭いました。

病院に通院し治療を受けている中「症状固定」の通知が相手側損保から届きました。

相手側損保の言いなりにはなりたくないと思い、いくつかの弁護士事務所や行政書士事務所に電話をかけました。

曽原行政書士事務所だけは、後遺障害が取れるか取れないかにかかわらず、快く引き受けてくださいました。

その後も様々な疑問や質問など的確に答えていただき、満足のいく結果を出すことができました。

お力添えをいただき感謝いたしております。

まだまだ暑い日が続きますが、どうかご自愛専一に、ますますのご活躍をお祈り申し上げます。

ありがとうございました。

☆ 当事務所のコメント ☆

交通事故によって、顔面に醜状痕が残ったクライアント様でした。

事故後、かなりの日数が経過していたため、醜状痕による後遺障害申請は困難が伴いました。

一つ一つの事務を丁寧に行い、12級に該当することとなりました。

また、業務の遂行に当たっては、保険の仕組みを分かりやすくご説明しました。

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