神奈川県内-高齢者の交通事故-後遺障害11級(腰椎変形等)のクライアント様-2(認定事例)

信号の有る交差点の歩行者信号が青で、横断歩道を渡っているときに、右折してきた車にはねられました。

その時の衝撃で、およそ6m飛ばされ腰椎破裂骨折、首や脚などの捻挫、擦過傷といった大怪我を負い6週間の入院と1年間のリハビリを続けた結果、腰椎の変形や腰痛といった症状を残したものの、ようやくほぼ普段の生活を取り戻しました。

そんな中、損保会社との交渉をするために準備をしていた時に、WEBサイトで出会ったのが曾原進行政書士でした。

相談者との応対や相談者の多数のコメントを拝見して、協力をお願いすることになりました。

決して急がず、親切丁寧に判りやすく説明して貰いました。

多数の知見と豊富な情報で満足な結果をもたらしたと思っています。

☆当事務所のコメント

ご依頼があった後、受信した診断書を丁寧に分析しました。

脊柱の腰椎部に、破裂骨折の記載があり、当該事項について立証すべく、クライアント様と意思の疎通を緊密に行いました。

この結果、自賠責保険での適正な等級が認定されました。

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