神奈川県内の交通事故-後遺障害14級(頸椎捻挫等)のクライアント様-2(認定事例)

「仕事中に追突事故にあいました。

話は示談成立直前まで進んでいました。保険屋と話し、リハビリ等続けてましたが、症状に不安があり、納得できない状況にいました。

事故後1年間経っており保険屋との話も平行線状態でした。

そこで、曽原先生を知り、相談しお願いする事で、最終的な保険金額も自分が納得できる状況に進み解決しました。

このまま示談せずに先生に相談して本当によかったと思いました。

曽原先生には非常に感謝しています。ありがとうございました。」

クライアント様からいただいたe-メールを、許可を得て原文のまま掲載しています。

☆当事務所コメント

逸失利益・慰謝料算定基準の細部に、過誤・誤謬が存在したためこれを訂正し、丁寧に見直しを行い適正な保険料の算出を行い見直しの検証を行いました。

サブコンテンツ

このページの先頭へ