神奈川県内の交通事故事例-筋肉断列で1ヶ月の松葉杖-14級の認定事例

交通事故の相談者 神奈川県下 G 様

この度は曽原先生には大変お世話になりました。

アルバイトの帰りにバイクで事故に会いました。

私は飛ばされ頭と首、全身を打ち右大腿部、筋肉断列で1ヶ月の松葉杖の生活でした。

1年近くのリハビリ通院をし、長く勤めていた仕事も退職をせざるを終えませんでした。

保険会社の後遺症害の認定は非該当でした。

症状が良くならず異議申し立てをするか否かと悩んでおりました所、曽原先生と出会いました。

最初のお電話の相談でも親身にお話を聞いて頂き、先生にご依頼する事に決めました。

先生はこれまでの経緯を聞いて下さり、最後まで的確なアドバイスをして下さり、再度MRIや検査を取り直し半年後、後遺症害14級の認定を受ける事が出来ました。

メールやお電話で頂いたお言葉は、すごく私にとって励ましとなり頑張ってこれました。

被害者の立場になって思いやりのあるお言葉や、アドバイスをして頂きまして本当にありがとうございました。

これから自分と後遺症の戦いが待っていますが、先生に助けて頂いたご恩は忘れません。

これからも被害者の立場になって困っている方々の為にも頑張って下さい!

賠償額も倍額になり感謝しております。

これから私もリハビリに頑張りたいと思います。

本当に先生にはいろいろとお世話になりましてありがとうございました。

☆当事務所のコメント

本件は、クライアント様が行われた後遺障害申請について非該当になった案件を、問題点を抽出して異議申立した案件でした。

起案に際しては、1回、1回クライアント様に連絡し、慎重に進めました。

クライアント様のお身体の回復に合わせ、業務を進めました。

丁寧かつ慎重なサポートを行い、14等級の異議申立が完了しました。

この結果、当事務所あての、当事務所が行った業務について、ご丁寧なる感想を頂戴いたしました。

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