横浜市内-バイクに乗車中の交通事故-後遺障害10級(上肢可動域障害)のクライアント様-1(認定事例)

曽原先生、ありがとうございます。

バイクに乗車中、右折を行うため停止していたところへ、直進の乗用車に衝突されました。

救急車で病院に搬送されました。

理不尽な交通事故にあって、市役所の相談窓口や神奈川や横浜の各関係機関に相談しましたが、いまひとつ親身になって相談にのってもらえず、不安な日々を過ごし、納得できない気持ちに苛立ち、曽原事務所に相談しました。

一番親身になって、相談に応じてくれたのが決め手でした。

それからも、相談できる人(プロ)がいる。

と思うと心強くなれた気がします。

今まで心の支えになって頂きありがとうございました。

☆当事務所のコメント

交通事故、治療継続中にご相談に来られました。

ご主人に、ご同席していただきながら、論点の抽出に努めました。

この事案は、骨折された上肢部分の可動域の立証が主要事項となりました。

面談時、不安になられているクライアント様のために、極力専門用語は使用せず、クライアント様の視線に立ったサポートを心がけました。

この結果、可動域制限についての10級の後遺障害の認定が行われました。

これを踏まえて、ご丁寧なるメールを頂戴いたしました。

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