横浜市内-歩行中の交通事故-後遺障害10級(上肢可動域障害)のクライアント様-2(認定事例)

曽原先生、長期間にわたりサポート頂きありがとうございました。

私は、散歩中に前方不注意の自動車にはねられて右手関節を骨折しました。

手術後、手首をシーネで固定し、リハビリを行いました。

この後、後遺障害の申請について全く分からない状況となりました。

曽原事務所に電話して面談して頂いたときから、最後まで丁寧で親切なサポートでした。

何も分からない私でしたが、満足のいく結果を得ることができました。

もう事故は嫌ですが、今後とも宜しくお願いいたします。

☆当事務所のコメント

長期間のサポートとなりました。

左右の手関節の背屈・掌屈の可動域の異なりの掌握が論点となったケースでした。

しっかり、論点を後障害診断書に記載でき10級の認定が行われました。

これを踏まえて、ご丁寧なるメールを頂戴いたしました。

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