横浜市内-バイクに乗車中の交通事故-後遺障害12級(上肢可動域障害)のクライアント様-3(認定事例)

バイクで横浜市の国道を直進中、一時停止を怠った車両に衝突されました。

電話で相談を行った後、即、面談を行ってもらいました。

労災も使用していましたが、曽原先生からの分かりやすい説明で安心することができました。

医師に後遺障害の診断書を記載してもらう際には、何回も曽原先生の説明を聞きなおし、理解できるまで説明してもらいました。

診断書には、「右肩痛、同可動域制限、右上肢挙上、外転筋力低下。仕事上制限あり。ADL制限あり。左母指痛、可動域制限」を記載し、後遺障害12級(上肢可動域障害)を認定してもらうことができました。

先生に事務処理について本当にお世話になりました。

ますますのご活躍を願っております。

☆当事務所のコメント

労災の併用、有給休暇の使用をどのように捉えるか特殊なケースでした。

お時間を頂きながら丁寧に事務処理を行いました。

上記のように骨折された部位等の可動域の立証が主要事項となりました。

この結果、可動域制限についての12級の後遺障害の認定が行われました。

これを踏まえて、ご丁寧なるメールを頂戴いたしました。

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