横浜市内のバイク乗車中の交通事故-後遺障害14級(頸椎捻挫等)のクライアント様-5(認定事例)

私は、バイクを運転中に交差点で車と接触事故にあいました。

ぶつかった衝撃で、右手首の骨折と腰を打撲するけがを負ってしまいました。

私は自賠責保険しか加入していなかったため、相手が有利な状態になってしまいました。

毎日のように、かかってくる相手の保険会社からの電話や、思うように動かない自分の体、精神的にも辛い日々が続きました。

その時、知人に紹介された曽原行政書士事務所に出会いました。

曽原先生は評判通りの方で、何事にも親切で些細な相談にも親身になって聞いてくださいました。

また、的確な意見と指示を出してくださいました。慰謝料の件も、最後まで納得がいくまでサポートしてくださいました。

曽原先生にお願いしてから、今まであった不安や辛い気持ちはなくなっていきました。

先生に依頼をして本当によかった。と、いう感謝の気持ちでいっぱいです。

本当にありがとうございました。

☆当事務所のコメント

交通事故直後に当事務所に委任をされました。

概ね7月間サポートを行い、14等級の後遺障害等級認定となりました。

若い女性の方で、アルバイト等の休業損害の見落としもないよう、詳細にアドバイスを行いました。

診断書の確認も詳細に行い、書類作成を行った結果、14等級の認定となりました。

納得いただける結果が出て、良かったと思います。

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