神奈川県内の交通事故の事例-後遺障害14級(頸椎捻挫等)のクライアント様-6(認定事例)

私は自動二輪で走行中に右折してきた自動車と衝突する事故に遭いました。

治療を続けていましたがなかなか痛みがとれず、相手保険会社から金額の提示がありました。

素人なのでこれが妥当なものなのかどうか分かりませんでした。

そこで、インターネットでいろいろ調べたところ、どうやらもっとも低い金額らしいということがわかりました。

相手保険会社はプロですから、どのように交渉すればいいかと悩んできるときに、曽原行政書士事務所のことを知り、相談させていただきました。

曽原先生には、どのような交渉手段があるかなどの情報を聞かせていただいたり、交渉に関する疑問や質問などには適宜アドバイスをいただけたので、大変助かりました。

その後、後遺症と認定され、結果、予想外に短期間で、こちら側の希望に近い金額で示談を成立させることができました。

この結果には大変満足しています。

そうそう交通事故に遭うことはないですし、まして後遺症が残るなんてことも初めてで、分からないことだらけでした。

曽原先生に相談することでいろいろなことを知ることができました。

何も知らないということは自分にとって不利益なものですね。

この度はどうもありがとうございました。

 ☆当事務所コメント☆

後遺障害の14等級認定については、クライアント様のご質問に応答する形式で行いました。

逸失利益・慰謝料算定基準の細部は、正確性を希求しました。

これにより被害者D様から、ご丁寧なるメールを頂戴いたしました。

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