後遺障害7級(高次脳機能障害)の-東京都内-クライアント様-3(認定事例)

만약 외국인이어서 낯선 곳에서 불안 하더라도 소하라상은 그 불안을 잘 친절히 도와주실겁니다

다시 한번 감사드립니다

2008년 가을, 제 동생이 일본에서 유학생활을 하다가 새벽에 교차점에서 자전거와 차 사고가 났습니다.

머리를 강하게 박아서 동경에 있는 국립 국제의료병원에서 수술을 2차례나 받았습니다.

처음에는 의식이 없었으나 차츰 차도가 진행되어 다행이 의식도 돌아오고 후유 장애 발생하였습니다.

낯선 일본 에서의 사고는 당황스럽습니다.

일본의 보험체계가 한국과는 달랐고 한국인 인 우리가 절차를 진행하기엔 상당히 어려웠습니다.

아시는분이 소하라상씨을 소개시켜 줘서 정말 다행이었습니다.

일본에서 절차를 진행시키다가 한국에서도 치료를 받고자 한국에서도 치료를 받았습니다.

그때에도 메일을 주고 받으면서 소하라상이 잘 진행시켜 줬습니다.

메일을 주고 받으면서도 마음이 편하게 되었습니다. 필요한 서류도 잘 설명해주었습니다.

만약 외국인이어서 낯선 곳에서 불안 하더라도 소하라상은 그 불안을 잘 친절히 도와주실겁니다.  

다시 한번 감사드립니다

私の弟が日本で留学生活をしているときに起きた事故について記載します

ある日の夜明けに自転車に乗車中に横断歩道において、自動車と衝突事故が起き、その被害者となってしまいました

頭を強打したので、東京にある国立国際医療病院で手術を2回も受けました。

初めは意識がなかったのですが、徐々に回復し幸いに意識も戻ったのですが、頭部に後遺障害を発生しました。

不慣れな日本での事故でしたので狼狽しました。

日本の保険体系は韓国とは違っていましたし、韓国人である私たちが保険の手続きを進行させるには困難でした。

友人の方が曽原さんを紹介させてくれて本当に幸いでした。

日本で保険の手続きを進行させている途中、韓国でも治療を受けようと韓国でも治療を受けました。

あの時にもメールをやりとりしながら、曽原さんがよく進行させてくれました。

メールをやりとりしながらも気楽になりました。

必要な書類もよく説明してくれました。

外国人であっても、不慣れな点や、不安な点も曽原さんはその不安をよく親切に手伝ってくれました。

もう一度感謝いたします。

*日本文について、頂いた文章が通じるよう若干の訂正をさせて頂いております

☆ 交通事故 相談 当事務所コメント ☆

被害者は韓国の方で、日本に留学中に交通事故に遭遇されました。

面談は、病院にて行いました。

頭部に重篤な傷害を負われていました。

日本での手術後、韓国に帰国され韓国でのリハビリや再手術、この間はメールや国際郵便によって、逐一、意思の疎通を絶やさないようにしました。

メールは、韓国語、日本語、英語に訳し、時には、被害者の方の知己の在日韓国人の方の、支援を仰ぎました。

また、被害者の方のご友人の日本人の方とも、常時、意思の疎通は絶やしませんでした。

韓国の病院のカルテ(ハングル語)の傷害名の扱いや、日本における緊急手術との関係、リハビリやその後の状況等、これらの扱いに注意し、高次脳機能障害の立証に努め、日常生活等の状況の詳細なつめを行いました。

言葉や文字に齟齬があってはならないと、丁寧・慎重な事務処理を行いました。

日本と韓国の医療制度やリハビリの相違がありましたが韓国に帰国した状況のまま、第7級4号が認定されました。

これに伴い、クライアント様から感謝のメールを頂戴いたしました。

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