神奈川県内の交通事故-後遺障害12級(下肢骨折等)のクライアント様-5(認定事例)

母親が、車をよけた拍子に転倒して足の骨折をしてしまいました。

整形外科で8か月に及ぶリハビリを行いましたが、正座ができないなどの後遺症が残ってしまいました。

曽原先生との面接では、今後の対応について、わかりやすく丁寧に説明していただきました。

やはり専門知識のない事故の被害者が適正な後遺障害の認定を受けるには、やはり曽原先生のような交通事故専門の行政書士に依頼する事が大切だと痛切に感じました。

母親も、納得のいく示談ができて曽原先生に大変感謝しています。

今後の先生のますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。

☆当事務所のコメント

適切な申請を行うことができました。

骨折後の治癒・症状固定後の申請が適正に行えました。

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